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ガジェット
週末は雨でしたのでパソコンの衣替え?をしていました。
私はパソコンを2台使用していていますが、今回衣替えしたのは、現像用に使用しているOSがVistaのものです。
Vistaは、ガジェットって機能があり簡単に時計やパソコンの状態を表示することができます。
今回行ったのは、パソコンの様々の温度を表示することで結構時間がかかりました....

時間が掛かったのには理由があり、ガジェットを提供して下さっている方が外国の人で説明が全部英語であったのと、詳しい方には常識なのでしょうが、このような温度を表示する場合はバックグランドでソフトを走らす必要があることを理解していなかったことです。

時間が掛かりましたが、このガジェット
を表示できるようなったので良しとします。
これから暑くなってくるので、この温度を見ながら夏を乗り切ろうと思っています。
 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_1013.htm 
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チェルノブイリの基準10倍の放射線レベルで暮らす
チェルノブイリの避難地域のひとつの被爆量の基準は、年間5mSv以上になることだそうです。

これを良く報道されている一時間当たりの線量にすると、約0.58μSv/hになります。
福島原発の事故影響の無い地域の線量は、0.03〜0.05μSv/h程度なので、およそ通常時の10倍の地域が避難に設定しているようです。

今 問題となっている福島市や郡山市の線量は、1〜10μSv/h程度のようなので、通常時の100倍程度 チェルノブイリの避難基準の10倍程度被爆していることとなってしまいます。

以前も書きましたが、多くの過去のデーターは通常時の100倍になると何らかの人体への影響が確認されているようなので、本来は数μSv/hが定常的に観測させる地域は避難する必要があり、おそらく福島原発から80`圏内は本来は避難したほうが良いように感じます。

政府等は、ただちに影響が出ないと言ってごまかしていますが、10年も経てばかなりの確率で小児癌が発生することは予想でき、その時 今回安全のように発言した政治家 有識者は、どのように説明するのでしょうか??
だから 「ただちに」 と言ったと言い訳するのでしょうか??

学校の運動場の土を入れ替えたぐらいでどれ程意味があるのでしょうか?通学中は? 公園は?
結局のところ、学校の運動場だけをどうにかするのは、文部科学省や一部の政治家の保身にしか思えません。

逃げれる人は福島から逃げた方が良いかもしれません。

 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_1012.htm 
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弐号機 机に立つ
会社のパソコンが新しくなりました。
ノートとデスクトップのどちらでも選択できるのですが、机の上を有効に使用したいので、今回もノートパソコンにしました。

OSがXPから7に変わったり、画面が横長になったりしてかなり印象が変わりましたが、それ以上に今回インパクトがあったのは、遠隔停止機能がついたことです。

何処の会社もそうですが、情報管理が徹底されるようになり、盗難時に備えてそのような機能が着くのが当たり前になってきています。

性能的にはまだまだ前のパソコンで十分なのですが、セキュリティ的には時代にそぐわなくなってきているようです。

ノートパソコン壱号機ありがとう。

 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_1011.htm 
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この空も...
会社帰り空があまりにも綺麗で一枚撮影しました。
撮影って言ってもコデジで撮っただけですが
雨の直後で黄砂の影響も無くとても綺麗でした。

でも現実は、微量ながら放射性物質が含まれており、少し前とは別のものとなています。

私が住んでいる桑名は、原発から離れているので人体や環境に影響を及ぼすレベルの放射性物質が飛んでくることはありませんが、厳密にいえばこの空は汚染されています。

 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_1010.htm 
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静岡のお茶は飲まないほうが良い
農作物の放射線量検査を拒否している県が出てきているそうです。
先日の報道では、静岡・神奈川・埼玉・栃木が「荒茶」の放射性物質検査を拒否しているそうです。

60京ベクトル以上の放射性物質が放出され、その拡散が確認されている地域で、農産物の放射性物質検査を拒否しているのは、正気の沙汰とは思えません。

私の子供の頃、農産物の農薬が問題となった時、生産者である農家の人が、農薬が怖くて自分で作った野菜を食べないと言っているのが報道されているのを思い出しました。
今回、検査をしないで出荷する農家は、自分の子供や孫にそれをたべさすのでしょうか??

自己防衛のためには、静岡以北の農産物は食べないようが良いかもしれません。

もう少し60京ベクトルの現実を受け止めるべきだと思います。
 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_1009.htm 
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まぐろレストラン
以前から23号線をを走ると四日市市辺りで、この看板が
気になっていました。

ネットで調べると近くにある水産加工場が経営?している食堂で誰でも利用できるようなので行ってみました。
お店の外観はこんな感じで
ひと言で言うと昭和って感じでそれは中に入っても同じで、食券を売っている場所も
昭和雰囲気満載でした。

実際今回食べたのがこの海鮮丼
です。
無茶苦茶美味しいと言うほどではありませんが、この雰囲気あったもので美味しく頂きました。

昭和と言えば、この周辺にはこの自動販売機も
このアパートも
プチレトロ満載でした。

 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_1008.htm 
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原爆の少なくとも50個以上
福島の原発から放出された放射性物資の総量が会社で話題になりました。
よく何とかベクレルと報道していますがよくわかりません。

ある人がチェルノブイリ事故で放出した量は、広島型原爆400個分との試算があるので、以前、福島原発からはチェルノブイリ事故10%〜20%程度放出されたと報道されたいたので、広島型原爆の少なくとも50個以上になるのではと言っていました。

何とかベクレルとか言われるより、原爆50個分と言われたほうがその深刻さがわかります。

最近 政府の発表に不誠実さが指摘されており、今、避難指示になっていない地域は本当に大丈夫なのでしょうか??
 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_1007.htm 
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福島原発
震災から2ヶ月以上経過し、改めてネットを検索したいたら中部大学の武田先生のHPを見つけました。

   武田先生のHP をクリックしてください。

科学者として客観的に福島原発の状況を解説されており、勉強になりました。

ひと言で言うと私が思っていた以上に深刻であることが書かれています。
 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_1006.htm 
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四日市とんてき
久々に四日市とんてきを食べに行きました。

私が行く店では、スタミナ焼き定食となっているので、ちょと違うかもしれませんが、一度食べると時々食べたくなる味です。
今日もガッツリ食べましたが美味しかったです。 
 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_1005.htm 
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30年前の鉄分
今回交通科学博物館にいった理由のひとつが、移転の噂があることです。
背景には、東京での成功で、この手の博物館が集客力があることが知られるようになったためのようです。

この交通科学博物館は、関西では小学生のころ一度は遠足で行くところであり、私も5年生との時に遠足でいきました。
その遠足で唯一記憶に残っているのが、新幹線に乗車?したことでそれもグリーン車にのったことです。

もう一度 当時立派と思った座席と微妙な動きの自動ドアをもう一度 感じたいと思ったからです。
残念なことに...
今はこのように
乗車できないようになっていました。

しかし、残念なことばかりではなく、この水のみ場は
今回行くまでは、すっかり忘れていましたが、記憶にかすかに残ってあったようで思い出すことができました。

これらの
今は興味をもてる展示物も、おそらく当時みたのでしょうか古臭い程度しか思わなかったようで、まったく記憶にありません。

でも、これらは現役で使用されていた期間より長い間居展示されているものですので、移転後も展示されると思いますので、何年後か何十年後か再び見に行き、この日のことを思い出したいです。
このリニアも
当時からあったのかなぁ....
 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_1004.htm 
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鉄分補給(昭和の技術)
大阪駅まで行ったので、交通科学博物館に行ってみました。
まず迎えてくれたのがこの行き先表示板です。

先ほどまで居た大阪駅の行き先表示板
と比較すると、地味ですが、少し前の列車と同じでアナログ感とメカニカルが同居した機能美があり、当時の広義の意味での技術の高さを感じます。

昭和の技術の高さは、展示車両でも感じられこの蒸気機関車(C62)
は、狭軌での世界最高速度129km/hを記録
を残しています。今後新しい蒸気機関車が作られることがないので、恐らく永遠に抜かれることの無い記録です。

蒸気機関車から電車に時代が変わり、後の新幹線を初め高速鉄道の先駆けになったのが、この車両です。
後の新幹線のインパクトがあまりにも強いので、私自信あまりしりませんでしたが、広軌でも160km/hが限界と言われていた自体に狭軌でありながら、163km/h記録しています。

このような世界一の系譜は、この列車に
つつながっていき、リニアモーターでもこの車両
が走っていたころは、世界一を記録していました。

リニアについては今時点では、世界一とは言えないかもしれませんが、日本の技術力が問われているいまこそ再び世界一を目指してもらいたいです。
 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_1003.htm 
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鉄分補給
大阪駅がリニューアルされたことが、盛んに報道されていたので見に行ってみました。

今回の最も注目されているのが、このドーム屋根
です。
関西ローカルの番組では、このドーム屋根で開放感があるヨーロッパの駅のようと称していましたが、残念なことにホーム上の屋根はこんな感じで残ったままで、上からは電車も見えませんし
逆にホームからもドーム屋根全体が
このようにしか見えなく、今のところは開放感のある駅とは言えない状態でした。
ホーム上の屋根は取る計画もあるそうですが、今のドーム屋根の大きさでは、ホーム全体の雨を防ぐことはできないので、一部は残るようです。
大阪の玄関口としては、ちょっと中途半端で寂しい気がしました。

しかし、さすが大阪駅!!
この電車
止まっていました。
トワイライトエクスプレスです。
先頭に2両が機関車になっており、二両目にはこのようにディゼル車
が編成されており、長距離を走ることがひと目でわかかるものでしたが、22時間後には札幌に到着しているのことを思うと不思議なきがします。
一度は乗ってみたいです。
昨日は和歌山駅では、この列車
も見ることができ、ちょっぴり鉄分補給できました。

 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_1002.htm 
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和歌山も頑張れ +α
和歌山城のここから入り
この道を抜け
ここから出てくる道は
通学路に使用していた時期もあったので、周辺を散策していましたが、残念ながら衰退の印象しかありませんでした。

この和歌山県観光物産センターも
連休なのに閉まって
いますし
結構有名でした丸の内温泉も
こんな状態
でしたし
和歌山一番の本屋さんもこのように
潰れていましたし
和歌山一番の商店街もマクドも撤退し
人通りもこんな感じ
でしたし
和歌山駅の隣のみその商店街もこんな感じ
でした。
GWなのに....


和歌山市は住友金属の鉄鋼所がありそこが元気な頃は、今回衰退しているところも人であふれていました。
それが和歌山市?が埋め立て地の拡大を反対したこともあり、茨城県の鹿島市に移転がすすんだことも影響しこのようになっています。

管総理が浜松原発の停止を事実上強制した結果、御前崎市では多くの人が失業し、町は衰退していくことは確実だと思います。
浜松原発が、万が一の場合 影響が大きいのは理解できますが、説得力の無い理由で停止させるのは正しい判断なのでしょうか??
管総理には、福島の原発の問題が、天災なのか 人災なのかをもう少し冷静に考えてもらいたいです。

私には、東京だけは守りたいとの思いと、福島原発の問題は天災と思いたいとの管総理の思い込みの正当化のために、行っている行動といわれかねない決断だと思います。

神戸の地震も福島の地震も、発生するから気をつけろなんて聞いたことがなかったことからも、日本中 何処でも地震が発生することは確実です。
浜岡原発だけが危ないわけではないと思います。
地震はいつも想定外のものですので、原子炉を停止して数千億円の外貨を失うより、私ならそのお金で万が一の時 原子炉を冷やすためのものを準備します。
 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_1001.htm 
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においはそのままですがぁ...
岡公園
に折角きたので、この岡口門
(重要文化財)
を抜けて和歌山公園動物園に行ってみることとしました。

和歌山公園動物園は、正直...わざわざ見に行くような動物園でありませんが、以前とどのように変わっているか気になり見に行くこととしました。

私の子供の頃と檻の配置とかは、驚くほど変わっていませんでしたが、飼育している動物は変わっており、餌代がかからないものに変わっている印象で、今はビーバーが飼育されているこの檻
も、昔はアシカ?アザラシ??が飼育されており、元気に泳いでおり常に水を流しており、唯一動物園らしかったですが、今はそのような雰囲気も無くしていました。

ここに動物園が本当に必要かとの疑問もわいてきますが、遊びに来ている親子ずれが笑っているのをみていると、そこに動物園があることには、意味はあると思えてきます、財政の厳しい和歌山だとは思いますが、存続してもらいたいです。

 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_1000.htm 
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GW2011 その1
実家に帰っていましたが、光になったってことで頼まれていたパソコンの設定もDVDのバックアップ?方法の説明もそんなに時間がかかることもなく終了したので、暇でしたので暢気にテレビを見ていると機関車トーマスがやっていました。

機関車トーマスは、ミニチュアワークを駆使した人形劇でジオラマの完成度も高かったので、20年以上前??見ていた記憶があります。
しかし、今回見た機関車トーマスはフルCGで、しかも日本の車両も登場していました。
ネットで調べてみるとD51をモデルにしているようでした。

懐かしいものを見ていると忘れていた記憶が蘇ってくるもので、和歌山城の隣の公園にSLが置かれているのを思い出され、それが子供の日だけ柵の中に入れることが思い出されたので行ってみました。

私は既にいい年ですが、SLが現役で走っているのは全く知らない世代で、この岡公園は小学校の遠足で来た時のも30年以上前ですが、その時 既にいまと同じ形?でSLが静態保存されていました。
この機関車
のプロフィール
をよくよく見てみると、昭和14年に製作
され昭和47年まで日本国中を地球を60回以上距離を走ったそうです。

改めて、この機関車が実際走っていたのが33年程度に対して、ここに置かれてから40年になる事実は、機関車が現役で活躍していた頃は、遠い昔であることを感じさせられました。
同じく保存されているこの市電
も、昭和38年製
で昭和46年に廃線
になっているので、ここに来てからの方が遥かに長い期間となっています。
看板の最後は、お城の見える公園を安住の地としたとあり、走れなくなっても多くの人が訪れ、お城も見ることができ幸せな機関車かもしれません。

人の作ったものは、40年経てば別の姿になってしまいますが、この木
は私が遠足の時に来た時と変化がないように思えます。
木の下に石を置き、友達とどちらが先に登れるか競争したのを思いだしました。
今の子供も同じことをすするようで、木に下に石が置かれていました。

 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_999.htm 
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ベーコン
実家に帰ってました。
手ぶらで帰るのもなんなので、毎回何か買って帰っています。
今回は、三重ってことで牛肉を買って帰ることとしました。

よくよく考えるまでもなく牛肉は、全国何処でも売っているので何処で買って行くか迷いましたが、先日テレビでここのベーコンが美味しいと行っていましたので菰野町の角屋
で買って行くこととしました。

実家で実際食べましたが、ベーコンとしは非常に美味しかったです。
ベーコンですので当然ですが、油の部分も美味しく食べるものですので、少し若い時に食べればもっと美味しかっただと思うと少し残念でした。
 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_998.htm 
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GW
今日は仕事というか 明日からまた休みです。
年末 買ってあげたパソコンがイマイチ思い通り動いていないようで、再設定を頼まれたので実家に帰ります。

車で帰るのであまり混まなければよいのですがぁ...
 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_997.htm 
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