blog santaku
新着アーカイブ
▼悪い予感しか...
(2017/12/13 22:55)
▼選択と集中
(2017/12/11 22:09)
▼収納とは捨ていること
(2017/12/9 20:21)
▼働き方改革
(2017/12/7 23:03)
▼移民は....
(2017/12/6 22:21)
▼もう少しで
(2017/12/4 22:04)
▼食生活を見直します。
(2017/12/2 20:09)

新着コメント
▼高齢化社会...
by SANTAKU (11/18)
▼高齢化社会...
by NAO (11/15)
▼分解してみると...
by SANTAKU (10/18)
▼分解してみると...
by NAO (10/17)
▼加水分解
by NAO (09/10)
▼今年の夏の海は
by ゆうこ (09/04)
▼実家に帰っていました。
by S (06/04)

新着トラックバック
▼スーパー松源
by スーパーマーケット大辞典 (05/27)

世代間ギャップ.....
待ち合わせ時間については、世代間ギャップがあるようです。
私の世代では、仕事で何か教えてもらう場合は、必ず教えてくれる人を待たせないように、待ち時間の数十分前に行って、待っているようにしていました。
しかし、最近の新人さんは、待ち時間ちょうどにしかきません。
その話を同年代としていると、それは子供の頃から携帯があったか?なかった??に影響していると考えを教えてくれました。
私の子供頃も学生の頃も携帯の無かった世代は、待ち合わせに遅れると、その日は会えないと確率が非常に高く、時間を守るのは遊びにおいても最重要のことがらでした。
しかし、携帯世代にとっては、そのことはメール一つで解決する大したことでないこととなっており、待ち合わせで人を待たせる感覚が全然違うとのことでした。
よくよく新人さんをみていると、出社時間もチャイムギリギリにしかきません。
何一つルール違反ではありませんし、注意するようなことではないですが、違和感を感じている私がいます。


続きを読む...
 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_2058.htm 
コメント(0) / トラックバック(0)談話
ちょっとだけ...
世間はハロウィンで盛り上がっているようですが、全然ハロウィンの思い出すら無い私にとっては、全く関係の無いイベントです。
ハロウィンは最近特に話題になるようになったこともあり、世代間で思い入れが違うようで、私の世代は殆ど興味が無い人が多いようで、会社でも全く話題になりません。
しかし、世の中には楽しみ上手な人はいるようで、ジムのスタジオでのコスプレでダンスするイベントには、多くの人が参加しているのをみかけました。
それが若い人だけだったら、さほど驚かないのですが、ほとんどが私と同世代かそれ以上の方々ばかりで驚かされます。
正直....日本は何時からこんな感じになったのか??と思わされ.....ちょっとだけ不安になりました。


続きを読む...
 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_2057.htm 
コメント(0) / トラックバック(0)談話
ピリピリ感
寒さを感じるぐらい涼しくなりました。
私は寒いのは苦手で暑い方が好きですが、ジムを終えてお風呂の入り体が温まった状態で、外に出たときのピリピリ感のある寒さは好きです。
最近 ジム通いが中途半端になってきているので、そのピリピリ感を楽しみに頑張ろうと思います。



続きを読む...
 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_2056.htm 
コメント(0) / トラックバック(0)談話
祟り
USJの淡嶋神社で供養されている日本人形を使用したアトラクションについて、さまざまな意見があるようです。
個人的な感想としては、日本人形をアトラクションに使用すること自体には問題を感じませんが、その人形が淡島神社に供養のために持ちこもれたものであることには問題があると感じます。

私が知っていいる淡島神社の人形供養のイメージは、ひな人形の供養であり、持ち主が大きくなり、その役目をまっとうしたものを供養するものであり、以前は海に流すことで供養していたが、それが出来なくなり燃やすことで供養するものでした。

それがしばらくすると、怪奇現象を扱うテレビ番組にでるようになり、髪の毛が伸びる人形等を展示しているところを宮司が紹介するようになりました。

以前 神が自身に似せて作ったのが人間で、その人間が自身に似せて作ったのが人形だとの表現を聞いたことがあります。
このような考えを持つ人にとって人形は特別なものであり、供養するためわざわざ淡島神社に持ち込む対象になるのだと思います。

供養は人形のためにするものでなく、その持ち主のために行うものだと思います。
淡島神社の宮司は、その点を理解していないように思えいます。
USJもお金儲けに使っていけないものが、この世にあるとを理解していないと思います。

神様は罰をあたえるようなことはしないですが、人形を祟らないとの保証はありません。
淡島神社 USJの今後に楽しです。

続きを読む...
 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_2055.htm 
コメント(0) / トラックバック(0)談話
将棋ソフト
プロ棋士の対戦中の不正な将棋ソフトの使用疑惑について、報道されています。
真実はわかりませんが、疑いのあったスマホを提出しなかった時点で、疑われても仕方がない気がします。

勝負事は、当人同士もレベルも重要ですが、それ以上に本気感 ギリギリ感が重要だと思います。
今回の疑惑は、プロ将棋自体の魅力を大きく損なった出来事のように思えます。

 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_2054.htm 
コメント(0) / トラックバック(0)談話
がさつ
普段は「がさつ」な人がいてもさほど気になりませんし、その人と距離感を適当にとれば問題にないのですが、仕事上の関係者の「がさつ」な人が非常に困ります。

過去何人かそのような人がいましたが、決まった自分のことを「がさつ」とは思っていません。
厄介です。
 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_2053.htm 
コメント(0) / トラックバック(0)談話
台湾出張-6 その他編
私が子供の頃には、特定の人に飼われていないが地域で可愛がられている犬がいました。
何時の頃からわかりませんが、そのような存在の犬を否定的に考えるかたが現れ、そのような主張を強く表現する人も現れるようになり、日本では地域で可愛がられるような犬を見なくなりました。

台湾ではまだそのような犬を認めるのどかさが残っているようで、今回の出張でみることができました。

この写真は
今回出席した学会の会場の大学で見かけたもので、二匹の犬が日向ぼっこをしているところです。
どんな犬かと近寄ってみると、首輪を付けた綺麗な黒色犬で、いつの間に来た大学の学生さんと遊んでいるところをみることができました。

ふと考えてみると、この日の前日までは台風でしたので、この犬たちはおそらく大学の風の当たらなところで過ごし難を逃れいたと思われ、晴れたので日向ぼっこに出てきたとこところを、この学生さんは、偶然見つけたのではなく、台風の影響が心配で朝一番に犬を探しきて、安心している学生さんの姿で、学生さんを見て犬も安心しているところのようでした。

犬も猫も動物ですが、人と暮らすことでしか幸せな生活をおくれない動物であり、学生さんも犬も安心している姿には人間と動物の最高の関係を見せてもらった思いでした。
この二匹の犬君には多くの学生さんと楽しい時間を共有してもらいたいです。
 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_2052.htm 
コメント(0) / トラックバック(0)談話
ノーベル文学賞
ノーベル文学賞ノーベル文学賞を米国の歌手ボブ・ディランさんに授与することが決定されたそうです。
歌の歌詞が文学か?との議論はあるようですが、おおむね好意的に受け取られているようです。

そもそも文学とはなんなのでしょうか??
歌の歌詞が文学なら、映画のストーリーもネット上のさまざまな書き込みも文学なのでしょう??
よくわかりません。

ただ ボブ・ディランさんの歌詞は多くのファン多くの歌手に影響与えたことは事実であり、その人たちの数の多さは歌という媒体の力が、本よりも大きいことを示しており、表現の場としての本の限界を示しているかも
しれません。

ネットに投稿 寄稿された言葉が近い将来ノーベル賞をとるかもしれません。
 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_2051.htm 
コメント(0) / トラックバック(0)談話
台湾出張-5 台南編
今回の出張先は台南でした。
出張期間中は台風がきていたので、ほとんどホテルにいましたが、最終日の夜は晴れていたのでお土産を探すついでにスナップ撮影してみました。
まずは台南駅です。

台南駅は日本が統治下からある駅舎のようで、なかなか雰囲気のある駅でした。
そのほかにも、少し歩くとこんな感じ
のところをいくつも見ることができ、発展の伝統が感じることができました。
 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_2050.htm 
コメント(0) / トラックバック(0)談話
ようやく秋
涼しくなりました。
つい最近まで30度超えていたと思っていましたが、急に涼しくなりました。正確には肌寒と言った方が正しくぐらいです。
寒くなるのは困りものですが、秋を感じるのは気持ちよいです。
 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_2049.htm 
コメント(0) / トラックバック(0)談話
台湾出張-4 台風編
私が台南に出張中は、ちょうどこの台風が
来ていました。
台風は日本にもきますが、北回帰線のさらに南に位置する台南は熱帯気候に所属しており、スピードの遅い日本以上に強烈な台風が台湾の台風になります。

このスピードが遅いのは非常に厄介いで、このような天気が
数日続きます。
その後、海水温の高い海上で勢力を蓄えた台風がこのまま来るので影響も尋常でありません。
ホテルは少し揺れるし、窓ガラスがたわむのが目でわかり、室外機が影響うけエアコンの調子がおかしくなるうえ、テレビの一部の局が映らなくなりました。
そのレベルの台風ですので、過ぎたあともこんな感じでした。
本場の台風は怖いです。
 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_2048.htm 
コメント(0) / トラックバック(0)談話
柿安本店
先日 機会が有り柿安本店に行ってきました。
柿安は私にはちょっと?レベルの高いところで、まず驚ろかされたのは、お店に到着すると和服の女性がお店の前で待っていてくれたいて、先に到着している人の部屋のところまで案内してくれました。
そのほかも驚かさせられることばかりで、廊下の床の木も特殊に凹凸が付けられ滑らな上感触が良く、部屋もおどろほどエアコンがガンガンにかけられていると思えば、料理用の炭火がつけられるとちょうど良い温度になりこれぞ料亭という感じでした。

食事は柿安と言えばということで、松坂牛の
すき焼きをいただきましたが、和服の女性の方はお肉を絶妙な加減で一枚焼いてくれこの上なく美味しものでした。
そのほかも、最高の雰囲気と凝った料理を頂くことができ最高の贅沢な時間でした。
最後に頂いたお茶も一級品で
これまた美味しいものでした。
 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_2047.htm 
コメント(0) / トラックバック(0)談話
台湾出張-3 ホテル編
今回泊まったホテルはここに
なります。
海外出張の場合、セキュリティーの関係から良いホテルに滞在させてもらえます。
ただし良いホテルの一番安い部屋となりあすがぁ...
それでも非常に良い部屋に泊まれます。
今回泊まった部屋も、ベットもこんなに大きく
机もあり
シャワールームも
バスタブも
洗面所も
豪華で一人で泊まるのは持ったなく撮影に使えたらと思わせるものでした。
また内装も豪華で吹き抜けも
チェックインカウンターも
見下ろせるレストランも
どれをとっても、私にはもったいない豪華さで心が豊かになる一方、おっさん一人では寂しいものでもありました。
 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_2046.htm 
コメント(0) / トラックバック(0)談話
研究するにはお金がかかる...誰がコスト負担??
ノーベル賞
日本人のノーベル賞受賞が盛んに報道されています。
日本人がノーベル賞を受賞することは、同じ日本人としては誇らしく思いますが、基礎研究の環境改善を望む発言には違和感を感じます。

今回受賞された大隅博士も、基礎研究なければ応用研究が無く、日本の技術が空洞化するとの考えを述べられていましたが、本当にそうなのでしょうか?

日本も30年ほど前は、バブルと言われ国として裕福な時期であり、その頃の研究環境を知っている人にとっては、現状には不満があるかもしれませんが、この時期に台頭してきた韓国 中国 台湾なのどに比べて、そんなに不自由なものなのでしょうか?
これらの国は、積極的に基礎研究を行った結果、繁栄したのでしょうか??

大隈博士のようにノベール賞を受賞された方には、お金をかける意味はあると思いますが、多くの人は何らかの金銭的支援を受けたにも係らず、明確な実績を残さないまま研究者を名乗っている人もいるのではないでしょうか?

最近 毎年のようにノーベル賞を日本人がとるようになった背景には、バブルの頃影響がああったと聞いたことがあります。
どんな優秀な人も、お金がないとノーベル賞をとるのは非常に難しくなります。

研究するにはお金がかかるのは事実です。
そのお金を誰の努力により生み出されているか研究者は考えるべきであり、それはノーベル賞受賞者も同じだと思います。
 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_2045.htm 
コメント(0) / トラックバック(0)談話
台湾出張-02  スーツケース
海外出張で使用しているスーツケースは、4年前に急にシンガポールに行くこととなったときに、姉が20代の時に使用していた後使われなくなり、実家に眠っていたものをもらったものです。
今時のものと比べれば、重いしTASロックも無く機能的でないですが、シンガポールに2回 ボストンに1回 そして今回の台湾 私と4回海外に行ったお気に入りです。

今回もいつも通り、最寄り駅から出発
 台湾の新幹線にのり
ホテルまで
無事同行してくれました。
傷や取れない汚れも多くなってきましたが、また海外に行く機会があれば頑張ってもらおうと思っています。
 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_2044.htm 
コメント(0) / トラックバック(0)談話
台湾出張-01
台湾への出張に行ってきました。
詳細はおいおい報告しますが、日本が元気だった頃の雰囲気が漂う都市でした。
 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_2043.htm 
コメント(0) / トラックバック(0)談話
2016年10月
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31

カテゴリー
カテゴリ無し(70)
写真関連(69)
旅行(5)
談話(2094)
ウォーキング(2)
電車(27)

月別アーカイブ
2017年12月(7)
2017年11月(16)
2017年10月(17)
2017年09月(15)
2017年08月(16)
2017年07月(17)
2017年06月(16)
2017年05月(16)
2017年04月(14)
2017年03月(16)
2017年02月(14)
2017年01月(16)
2016年12月(18)
2016年11月(16)
2016年10月(16)
2016年09月(13)
2016年08月(16)
2016年07月(15)
2016年06月(15)
2016年05月(17)
2016年04月(15)
2016年03月(17)
2016年02月(14)
2016年01月(20)
2015年12月(18)
2015年11月(16)
2015年10月(16)
2015年09月(15)
2015年08月(16)
2015年07月(15)
2015年06月(16)
2015年05月(16)
2015年04月(14)
2015年03月(12)
2015年02月(14)
2015年01月(17)
2014年12月(17)
2014年11月(17)
2014年10月(17)
2014年09月(15)
2014年08月(18)
2014年07月(17)
2014年06月(16)
2014年05月(16)
2014年04月(16)
2014年03月(17)
2014年02月(15)
2014年01月(16)
2013年12月(17)
2013年11月(15)
2013年10月(15)
2013年09月(16)
2013年08月(15)
2013年07月(17)
2013年06月(16)
2013年05月(20)
2013年04月(15)
2013年03月(18)
2013年02月(14)
2013年01月(16)
2012年12月(17)
2012年11月(15)
2012年10月(17)
2012年09月(15)
2012年08月(17)
2012年07月(16)
2012年06月(18)
2012年05月(17)
2012年04月(16)
2012年03月(19)
2012年02月(16)
2012年01月(16)
2011年12月(17)
2011年11月(15)
2011年10月(15)
2011年09月(16)
2011年08月(17)
2011年07月(14)
2011年06月(15)
2011年05月(17)
2011年04月(16)
2011年03月(18)
2011年02月(15)
2011年01月(14)
2010年12月(17)
2010年11月(15)
2010年10月(16)
2010年09月(15)
2010年08月(17)
2010年07月(14)
2010年06月(16)
2010年05月(17)
2010年04月(14)
2010年03月(18)
2010年02月(14)
2010年01月(16)
2009年12月(20)
2009年11月(16)
2009年10月(19)
2009年09月(15)
2009年08月(20)
2009年07月(18)
2009年06月(16)
2009年05月(17)
2009年04月(14)
2009年03月(15)
2009年02月(15)
2009年01月(17)
2008年12月(16)
2008年11月(17)
2008年10月(18)
2008年09月(15)
2008年08月(17)
2008年07月(17)
2008年06月(19)
2008年05月(17)
2008年04月(18)
2008年03月(17)
2008年02月(15)
2008年01月(16)
2007年12月(13)
2007年11月(15)
2007年10月(18)
2007年09月(16)
2007年08月(18)
2007年07月(17)
2007年06月(15)
2007年05月(19)
2007年04月(18)
2007年03月(22)
2007年02月(15)
2007年01月(16)
2006年12月(16)
2006年11月(20)
2006年10月(21)
2006年09月(19)
2006年08月(25)
2006年07月(24)
2006年06月(11)