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AKBルール
AKIBには「鉄の掟」がるそうで、その1つが恋愛禁止だそうです。
現在のAKBで居ることのメリットを考えると、恋愛禁止程度のルールを守るのは当然といえるのかもしれませんが、若い人が1回のルール違反で、グループを追放は少し厳しい気がします。

ルールを守ることは重要ですが、同時にルール違反を起した時は、その内容にあったペネルティーが必要だと思いますし、仕事とはいえ若い人にはもう少しチャンスを与えてあげても良いとおもいます。

年間何十億も稼ぐアイドルを、大人の都合の良いように管理したいのは分かりますが、今は大人のその秋元さんも、若い頃は、自分がプロデースしたおニャン子クラブのメンバーの1人と結婚していることを考えても、思うところがあります。

 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_1138.htm 
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譲り合い
何気なくテレビをつけていたら、人間がなぜ?絶滅しないで、他の動物の脅威や自然環境の変化から生き残ってきたか??の内容の番組がやっていました。

その番組によると、人間が他の動物に持っていない能力として、危機環境においても食料を分け与える能力をもっていることに注目し、その人間がアフリカ誕生した頃から持っていた能力が、わずか数千人程度でアフリカから旅立ったにもかかわらず、新たな危険環境の多い世界中に広がることを可能としたとの内容でした。

確かに、危機環境で争ってばかりいても、多くの場合は共倒れになるし、1人でいきるより2人 1家族で生活するより2家族 1集落より2集落 3集落といったほうが、生存できる可能性は、大きくなってくることについては納得できました。

それが国家間とかなったらどうなのでしょうか?
日本の場合を考えても、韓国 ロシアいずれの国に対しても領土問題がありますし、大国間の戦争もほん数十年前まであり、戦争まで行かなくとも、企業間の競争も1人勝ちでは成り立たない言われていても、世界市場ではトップの数企業しか存続できなくなっています。
こんな社会を作った人間も、アフリカで噴火後の危機の中、食料や物品を譲り合うことを選択し生き残った末裔がつくった思うとすこし不思議な気がします。

譲り合う特色と、同種同士でも殺しあう人特色の間でいきているのが、人間かもしれません。

 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_1137.htm 
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「絆」とは
震災被災地の瓦礫処理の受け入れ先がなく、困っているようで先日も処理予定の神奈川県で住民が説明会で反対しているのを報道されていました。
放射性物質が瓦礫に含まれているので、心情的にはわかりますが、何処で処理するのが筋かと考えると、福島原発も最も恩恵を受け続けていた首都圏でおこなうのが筋な気もします。
最近ことあることに「絆」って言葉を聞きますが、先日の神奈川の説明会には、「絆」は全く感じることができませんでした。

以前、アンパンマンの作者が何故アンパンマンが仲間を助ける時は、わざわざ自分の頭の一部分をちぎって、自分が力が落ちるような設定にしているかについて説明されており、その理由を、子供たちに 人を助けるってことは、自分を犠牲にすることが必要であることを、理解してほしいからだと言っていました。
つい先日テレビに出演されていた社長が、最近の日本人は直に他人が何かしてくれる傾向があるとの趣旨の発言をしていました。

一見関係のない2つの考え方とも思えますが、私には2つとも今の日本人に不足しているものを、示しているように聞こえました。

「絆」とは
人を助けることは何か犠牲必要と考える人が、自らの力で立ち上がろうとしている人に協力することこだと私は思いたいです。
 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_1136.htm 
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高校受験
会社の先輩のお子さんが高校受験されたそうです。
私が高校受験をした和歌山は、昔ってこともあるのですが殆どの人が公立高校にいくのが普通でしたが、ここ桑名は、名古屋にも四日市にも通えるってこともり、私立高校にいく人も多いそうで、先輩のお子さんが受験されたのも私立高校だそうです。
私立に行く方が多いってのも驚きでしたが、それと以上に、その高校がの受験の面接を父親 母親と受験生の3人でおこなうことは驚きでした。
私が15歳の頃を思うと、プチ反抗期だったように記憶しているので、両親と面接を受けるのは、心のハードは高い気がしますし、親の立場として子供受験の面接を受けるのも、ハードルが高いです。

受験は受験生も大変ですが、両親も同じくらい大変かもしれません。
 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_1135.htm 
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久々にプレコです。
この写真
では大きさは良くわかりませんが、昨年買ったときよりは、1.5倍程度の大きさになっています。
発色をよくするため底砂を白にしているのですが、徐徐に黒のエリアが増えてきているような気がします。
この水槽には暴れん坊のアバカシ君 ウルスカ2号君もいるので、大変そうですがぼちぼち大きくなってもらいたいです。

 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_1134.htm 
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イーストマン・コダック社
時代の流れと言ってしまえばそれまでですが、イーストマン・コダック社が事実上倒産したようです。

私が写真を始めたときは、まだまだデジタルカメラは、フィルムカメラに対して性能が劣ると考えるのが一般的で、その要のフィルムを生産するコダックは、世界的な優良企業に上げられるほどだったと思います。

それが、イメージセンサー フラッシュメモリ ロジックメモリー バッテリーの急速な進歩と低価格とパソコンの復旧で、プロ アマ問わず写真と言えばデジタルカメラで撮影するものが一般的になり、フィルム生産の大きなシェアを占めていた、使い捨てカメラも携帯電話の性能アップ前に居場所を失い、フィルムが必要とされる条件なくなった状況では、そのコダックでも倒産に追い込まれるようです。

私はフィルムで撮影する時は、アグファ フジ を使用していましたが、そんな私でも結局使わなかった、フィルムをいまでも捨てずにありました。
このカラーフィルムも
このモノクロフィルムも
このリバーサルフィルムも
恐らく二度と使うことはないと思いますが、もうしばらく捨てないでおこうとおもいます。

 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_1133.htm 
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コンピューター将棋
コンピュター将棋で、米長邦雄永世棋聖がコンピュターに敗れたそうです。
米長邦雄永世棋聖は既に現役は退いているようですが、ほぼ現役プロと同等の力を持つのは間違いないく、そのような人がコンピュターに負けたのは正直驚きです。

このコンピュターとの対決は、アマチャンピオン 女流プロ棋士と次々と破り、着々と実力を挙げ続けているようで、恐らく現役プロ棋士が破られるのも時間の問題のように思え、10年も経たないうちに、携帯電話のアプリの将棋ゲームにもプロ棋士が勝てなくなっているかもしれません。
もしそのようになったら、プロ棋士との職業は成立するのでしょうか??
携帯電話にも勝てないプロ棋士の対戦を、将棋ファンはどのような気持ちでみるのでしょうか??

プロ棋士ではなく、コンピュターソフト同士が戦うのが主流になっているかもしれません。
 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_1132.htm 
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コーヒー牛乳
会社の帰りにコンビニ寄ったら、これが
売っていました。
私が子供の頃から、紙パックの乳飲料は販売されていましたが、500mlタイプが販売されたのは1970年だそうです。

昭和ポッィデザインが気になり買ってみましたが、もう1つ気になる味の方は、今のより少し甘い気もしますが、あまり変わらないようです。
1970年ですので、40年以上この商品が販売され続けていると思うと、それだけでも凄いです。
 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_1131.htm 
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稚エビ-3
今年に入って発見した稚エビですが3匹はいるようです。
レッドビーは通常は10〜個の卵をもつようなので、何とか生き残ってくれた3匹のようです。
まだまだこの大きさな
ので、生き残っていくのは大変だと思いますがなんとか頑張って欲しいです。

 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_1130.htm 
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小雪さん
テレビをつけたら「all ways 三丁目の夕日」がやっていました。
そこに小雪さんが出演されており、和風でありながら身長が高く非常に綺麗な姿に目がとまりました。

「all ways 三丁目の夕日」の世界観から言えば、薬師丸さんの方が時代背景にマッチしているのでしょうが、そこは映画!!小雪さんもマッチしているように見えてきます。

「all ways 三丁目の夕日」は、過去は美しく思え、その後の日本の発展を知っているので、成り立つ映画かもしれませんが、今日本が調子が悪いがこの時代の日本のように頑張れば、また輝けることも感じることもできる映画でもあります。
私も10年後のために何か頑張らなければ!!
 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_1129.htm 
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稚エビ-2
日曜日に発見した稚エビですが、あまり状況は良くないようです。
日曜日には数匹いたようですが、今日は一匹しか見つけることができませんでした。
最初から、思い通りにはいかないと解っていても、もしかしたらと思っていたのでちょっと残念です。
もうすこし観察します。
 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_1128.htm 
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稚エビ
昨年末からレッドビーシュリンプを飼い始めたのですが、いつの間にか稚エビが誕生していました。
まだまだ水槽の環境がよくないので、順調に育つのは難しいとはおもいますが、水槽の環境が良くなってきているのが確認できてちょこっとうれしいです。

なんとか今年中には、何匹かは育てたいです。
 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_1127.htm 
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初撮影
今日は初撮影に行ってきました。
初撮影といっても、お世話になっている方が撮影依頼を受けたもののお手伝いです。
お手伝いといえば聞こえが良いのですが、本来はクライアントの要求に答えるよう撮影しなければいけないのですが、私は自分の好きな写真以外は撮影できないので、勝手気ままに撮影させて頂いています........
ので、1日楽しく撮影できます。ご好意に感謝です。

その方に今日は、お年玉としてこの本
を頂きました。
この本は、東海地方では最大のモデル事務所が、クライアントに配布するもので、多くの写真が掲載されており写真の傾向や求められるものが解ります。
わかるからと言って、そのように撮影できるものでありませんが、参考になるので勉強しようとおもいます。

撮影で今日はちょっと疲れたので、勉強は明日からにします。

 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_1126.htm 
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初水換え
正月休み後3日しか働いていませんが、今日から3連休です。
年末年始実家に帰っていたので、熱帯魚の水換えをおこなえていなかったので、ガッツリおこないました。

水槽中は閉鎖空間なので、水の浄化の唯一の手段が水を交換することだけなので、飼育人の責任だと思っています。
少し疲れましたが、魚君もすこしご機嫌のように見えるので良しとします。

 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_1125.htm 
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仕事始め
私は今日が仕事始めでしたが、世間はまだのところも多いようで、通勤時も明らかに車の数も少なく、いつもより早く会社に着くことができるぐらいでした。

そんな感じなので、事務所の雰囲気もまだなんとなく緩く?いつもの雰囲気ではありませんでしたが、何はともあれ1年の仕事のスタートがきれました。

ぼちぼち頑張ります。
 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_1124.htm 
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あけましておめでとうございます。
少し遅くなりなりましたが、BLOGが初日と言うことで、
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いです。

日頃は神事深いわけでありませんが、正月は初詣でに行きます。
実家に帰っていたので、今回は実家の近くの伊達神社に行ってきました。
この神社は由緒のある神社のようですが、子供の頃の私はそんなことは全然気にしてきませんでしたので、虫を捕まえたり雑木林を探検したり、勝手気ままに遊び場として利用ささせていただいたところで、一番ひどい時は境内で自転車を乗ったりしたこともある神社です。
さすがにさい銭だけでは申し訳ないので、このお札
を買ってきました。
今年の目標の約束もしてきましたので、来年には約束が達成したことを報告できるよう、1年頑張ろうと思います。

子供の頃といえば...

少しはなれた射矢止神社も行ってきました。
この神社は今まで初詣では行ったことが無かったのですが、道路の拡張工事のため鳥居や樹齢数百年の大木が撤去されるということで、子供の頃から知っている情景が見れるのが今年が最後のようなので行くこととしました。
この神社は初詣での参拝者はこのようなもの
が頂けました。
元地元民ながらそんなはしりませんでしたので、新年早々 得した感じ いい1年のスタートがきれました。

あと 一楽寺にも行ってきました。
このお寺は小学生の時の同級生のお寺です。

どの神社もお寺も小学校の時遊んだことがあるところで、どこか変化が無いことを期待して、初詣でに行っている気がします。
今から思えば、小学生の時はこの上なく楽しかったです。
それを支えてくれたいたのがこのような環境だと、今頃感じます。
来年も行けるよう1年過ごします。

 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_1123.htm 
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