blog santaku
新着アーカイブ
▼ちょっと気になる
(2019/7/16 20:46)
▼少しずつ
(2019/7/15 19:33)
▼補正色
(2019/7/14 17:33)
▼細心の注意を!!
(2019/7/12 21:30)
▼微妙な差を見極める目
(2019/7/10 22:06)
▼目には目を歯には歯を
(2019/7/8 21:34)
▼アイスクリーム
(2019/7/7 19:33)

新着コメント
▼人の努力の結果
by taxiskifomb (06/26)
▼人の努力の結果
by skifomb (06/22)
▼人の努力の結果
by skifomb (06/18)
▼人の努力の結果
by Sprinskifomb (06/15)
▼OAリーダー
by SANTAKU (11/08)
▼OAリーダー
by NAO (11/07)
▼今日の地震で...
by SANTAKU (06/19)

新着トラックバック
▼スーパー松源
by スーパーマーケット大辞典 (05/27)

来年こそ
明日で8月も終わりです。
今年はブクブク太って海にも行けなかったので、一年間摂生し、肉体改造したいとおもます。
 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_2413.htm 
コメント(0) / トラックバック(0)談話
漫画家はやはりすごいです。
ちびまる子ちゃんの作者のさくらももこさんが、亡くなられたそうです。53歳だそうです。

私がはじめてちびまる子ちゃんをテレビでみたのは、テレビ放送が始まりしばらく経った会社に入ってからだとおもいます。
最初の印象は、どこが面白いのかよくわからないとのものでした。
しばらくみていると、小学生低学年のほのぼのとした時間の流れの中でおこる決して大きくないイベントを絶妙のバランスで表現する世界は、なんとなく心地よく、自分が子供の頃感じていた感覚を思い出させてくれるもののように感じました。

そのちびまる子ちゃんの世界観は、さくらももこさんが亡くなられても消えることはなく、広がっていくのだおとおもいます。
ゲゲゲの鬼太郎の世界観もサザエさんの世界観も、作者の方が亡くなられても、広がっていっているように....

アニメを見て育ったわたしのような世代は、特にその世界観の中でいきるキャラクターは、決して生き物ではありませんが、ある種の命を持っているような感覚があります。

さくらももこさんが愛したちびまる子ちゃんの世界で、さくらももこさんは残念ンながら53歳で亡くなられましたが、ご自身が愛したキャラクターは永遠に生きていきます。その世界を作れる漫画家はうらやましいです。

ご冥福をお祈りします。
 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_2412.htm 
コメント(0) / トラックバック(0)談話
近い将来 パワハラと....
お笑い芸人のみやぞんさんが、この炎天下の中24時間マラソンに挑戦されているようです。

仕事なので仕方がないのかもしれませんが、35度を超える気温の中、都心の道路沿いをはしり続けるのは、正気の沙汰の行動とは思えません。

ランニングを普段の日課している人でも、炎天下の中 長時間走るようなことはしません。
事実、市民マラソンも9月末ぐらいからは、ちらはら開催されますが、8月にするのは一般的なマラソンイベントでは無いとおもいます。

昨今 様々なハラスメントが問題なっていますが、この過酷な24時間マラソンはパワハラに近いものがある気がします。

今回のように、みやぞんさんのような立場の弱いタレントは、特に事務所とテレビ局で合意した仕事に拒否も出来ないでしょうし、いざ始まれば、生放送ですので途中でやめることもできない状況は、パワハラとの見方もできるような気がします。

24時間テレビはチャリティーですが、有償ボランティアでおこなっていることなので、みやぞんさんはその対価を受け取っているでしょうが、それでも過酷するような気がします。
 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_2411.htm 
コメント(0) / トラックバック(0)談話
台風はまだまだ来る
今までは台風でも、夜中に風や雨の音でおきることはありませんでしたが、今回の台風は何度か窓に打ち付けられる雨と風の音でおこされました。

年齢的に眠りが浅くなったいるためかもしれませんが、最近の台風が強くなっているのも事実だと思います。

9月はより強くより多く台風が来るとの予想もあるようです。
これも温暖化の影響でしょうか....
 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_2410.htm 
コメント(0) / トラックバック(0)談話
8月??
今年は本当によく台風がきます。
明日の夕方から私の住む地域でも影響があるようで、今回は、台風の進行方向の右側にあたるので被害が発生しないか心配です。

秋のイメージの強い台風も、しばらく経つと台風と言えば真夏にくるものになるかもしれません。

カブトムシやクワガタ 蝉は、どのように適応していくのでしょうか...
 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_2409.htm 
コメント(0) / トラックバック(0)談話
ちゃぶ台返し
ここ数週間気になっていた打ち合わせがありました。
社内以外との打ち合わせはなかなか難しく、お互い満足がいくようなことは絶対なく、お互い妥協?できる点を探すのことが必要になります。

今日の打ち合わせは落としどころが難しいと思っていたのですが、なんとか落としどころを見つけるこtができ満足できる内容だったのですが、そのあと参加していなかった相手側のお偉いさんが、いきなりメール一通でご破算しました。

言いたいことがあるのなら打ち合わせで言えといいたくなります。
モチベーションがなくなります。
 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_2408.htm 
コメント(0) / トラックバック(0)談話
いつの間にか
先日 夜テレビを点けたらガンダムが放送されていました。それもNHKで!!
何んで??と思い観ていると、過去に制作された作品とキャラクターとモビルスーツにランキングをつけるというものでした。

ガンダムが注目されることは良いこととは思うのですが、NHKで普通に特別番組として放送されている姿は、私の中のガンダムの位置づけとは少し違うものです。

最近 日本のアニメや漫画がクールジャパンとして、政府も含めてアピールをしていますが、以前はこれらは、日本の文化との位置づけでなく、子供の娯楽でした。
それが、大人が電車の中で漫画を読むのが話題となり、海外でそれがが高く評価されるようになるり、いつのまにか今の日本の文化の代表の一つ的に扱いされるようになりました。

商業的にもそれが良いことなんでしょうが、私は子供の頃、大人に煙たがられながらも子供に絶大な人気を得ていた頃のそれらが本来の姿のような気がします。

B級といいませんが、屋台で売られていて安くてが無茶苦茶美味しい!!
決して和食文化の中心でない。
マンガもアニメもそんな存在でい続けて欲しいです。

 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_2407.htm 
コメント(0) / トラックバック(0)談話
発言する資格
行方不明になっていた2歳児を78歳のボランティアの男性が保護したそうです。
この男性はボランティアを生きがいにしているような生活をおくっているそうで、ボランティア活動のは体力が必要とのことで、毎日8キロのランニングをしているような方のようです。

78歳と言えば間違いなく人生の最終段階に入っており、その限られた時間をどのように過ごすかは、簡単に決められるものではないと思いますが、この人は、他人のため残りの時間を使用する選択をしている姿は、美しいとしかいいようがありません。

そのような人に対しても、ネットユーザーの一部には批判する人がいるようで、2歳児に飴玉をあげたことを批判しているようです。
ネットの世界なので発言は自由だとは思いますが、真夏の炎天下でボランティアとして、汗を流し行動している人に対して、エアコンの入った部屋で何も行動していない人が批判するのは少し違うと思います。

先ほども書きましたが、ネットの発言は自由だとは思いますが、発言に一定の責任があることは忘れたはいけないと思いますし、その発言をできるうような行動を日頃からとっているかは、考える必要があるとおもいます。

私もこのblogを勝手気ままに書いていますので、気をつけたいと思います。
 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_2406.htm 
コメント(0) / トラックバック(0)談話
真の終戦は...
人は個人でいる場合と集団でいる場合では、別の側面を示すようななる気がします。

個々を比較した場合、人間はさほど大きな力の差はないので、その関係も限定的なものになります。
しかし、集団となればその力の差は大きくなり、いきすぎた関係になる場合があります。

戦争がその最たるもので、国として集団が味方である個の犠牲を前提として、国の利益を得るため他国を自国の利益になるよう行動するのがその事例となります。

これは戦争のような国家レベルの集団でおこるだけのものではありません。

会社でも同様なことがおこります。
昨今 問題になっている 過労死やパワハラも、本質的な構造としては同じで、その集団で力を持った人が、集団で力が無い人に対して行う行為であり、戦争のような殺し合いを前提としたものではありませんが、集団や指示している人の利益のため、同じ集団の個に犠牲を要求しているものになります。

この性質は、我々がクロマニョン人と呼ばれているころから変わっていないそうで、アフリカを出て集団になり始めた頃の人の遺跡からも、集団の序列 他の集団に対し好戦的だったことを裏付けるものが出土しているそうです。

このことは科学技術が進んでいるだけで、人間はクロマニョン人と呼ばれている頃と現在とでも本質的に何も変わっていないようで、戦争が世界の何処かで常に起こっているのも、その事実を示すもののようです。

今は戦争の雰囲気の無い日本も、ほんの80年前には世界で最も好戦的な国の一つであり、現在 パワハラや過労死が社会問題になっている国です。

人間が人間の感覚で選択・判断・行動を決めている限り、戦争は世界から無くならなく、人間としては終戦は無いのかもしれません。

人間社会が終戦を迎えるのが、人工知能が人間の知能を超えて、人間をアシストする時代まで待たなければならないのであれば、それはそれで寂しい気がします。




 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_2405.htm 
コメント(0) / トラックバック(0)談話
自動運転が唯一の手段
実家には自動車で帰っています。
連休のようなこの頃に長時間が車に乗っていると、一見して日頃 車に乗っていないと思われる人に遭遇します。

私は車の運転は下手くそですが、そんな私が見ていても危なっかしく、周りの状況を見えていないのが確認できます。
日頃乗っていないので、仕方がいかもしれませんが周りも危なくするのは困りものです。

逆に周囲を把握し上手く運転する人もいます。
そんな人からすると、私の運転も危なっかしく感じているのかもしれません。

みんながストレス無く車に乗るには、自動運転の実現が唯一の方法のようにおもえます。
 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_2404.htm 
コメント(0) / トラックバック(0)談話
思い入れ

実家に帰るといろいろ頼まれます。
今回は、庭の草むしりを頼まれました。
草むしりだけでは、庭がきれいになった感覚がないので剪定も一緒に行うことになります。

子供のころ遊びと言えば、外で土にまみれて遊びのが普通だった世代の私にとって、庭の草むしりも剪定も遊びのようなもので、面白いものですが、今年の暑さは尋常でなく大変でした。

ほぼ一日かかりましたが、それらしくきれいになったのでよかったです。

子供のころからある木々には思い入れがあるので。



続きを読む...
 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_2403.htm 
コメント(0) / トラックバック(0)談話
そろそろ
パソコンを立ち上げたら、更新がはじまったと思ったら「致命的なエラーC0000022」が表示され、そのままパソコンが固まってしまいました。
スマホで検索すると結構同じ?トラブルに遭遇している人がいるようで、セーフモードで立ち上げれば起動できるかも!!??との記載があったので、試すこととしました。

F8を連打してセーフモードに入ろうとしても、おなじみの画面が表示しません。。
再びネットで検索すると、「Windows 8.1は高速起動のため、「F8」キーでセーフモードを起動することができないようで困っていると、自動修復画面が表示され、セーフモードで立ち上げることができました。

あれ??これがセーフモードと思われる普通の画面で立ち上がると普通に使用できるようになりました。

最近は少なくなりましたが、Windowsは時々このよなトラブルに遭遇します。
ほか製品では非難されるトラブルも、Windowsでは許される。そろそろ変わっても良い気がします。

続きを読む...
 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_2402.htm 
コメント(0) / トラックバック(0)談話
一生続けられる仕事
最近 帰省の時はお土産に佃煮を買って帰っています。
桑名はあまり知られていませんが、佃煮屋さんがあって名物のようです。

今日 会社の帰りに佃煮屋さんに買いに行ったところ、年配のおじいさんが接客をしてくれました。
何点か購入したのですが、その対応に少し手間取っていました。
するとおじいさんの方から、数年前に脳梗塞?で倒れて思い通りの接客が出来なくなっていることを話されてきましきました。

長年生きていると色々ありますからと返事をすると、機嫌よく包装をしてくれました。

詳細はわかりませんが、おじいさんとみられる年齢になり、病を乗り越え仕事を続けている姿は、サラリーマンの私には、とうらやましくみえました。

仕事はつらいことが多いですが、一生続けらられる仕事あることは幸せです。

 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_2401.htm 
コメント(0) / トラックバック(0)談話
海の底に沈むより
先日シロナガスクジラが浜辺に打ち上げられたのが報道されていました。
大きな鯨が打ち上げられたなぁーーと、テレビを観ていたら、10メートルを超す大きさと報道されていました。
その大きさより驚かされたのは、その鯨の種がシロナガスクジラであることです。
北太平洋にいるシロナガスクジラは、以前は数十万頭いたそうですが、現在では数千頭しかいないようで、それが日本に漂着するのは非常に稀であることは、容易に想像できます。

今回の鯨は生後数か月のようで、何らかの理由で母親鯨とはぐれ、寂しさのなか餓死したようです。
今後は研究されたあと、骨格標本は博物館に展示されるようです。

海の底の沈んで自然に分解されていくよりも、多くの人間に見学される方が、少なくとも寂しくないと 赤ちゃん鯨にも思ってもらいたいです。
 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_2400.htm 
コメント(0) / トラックバック(0)談話
理想と現実  
8月6日は広島に原爆が投下された日になります。
ほんの73年前の日本は、いつどこの原爆が落とされてもおかしくない状況にありました。

その頃に比べると、今の日本は色々な問題があるにしろ天国です。しかしその天国と思える世界にはも核兵器は存在します。

いつ死ぬかわからない状況に生きることなのど、私には想像もつきませんし、核兵器の無い世界があるべき世界であることは疑いのようのないことです。

しかし残念なことに現実の世界には核兵器が存在しますし、保有する国も増えています。

今の世の中は理想だけでは成り立ってはいません。

でも、理想を意識することは必要です。
少しずつでも理想にに近づく世界であってもらいたいです。
 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_2399.htm 
コメント(0) / トラックバック(0)談話
差 小さくない場合も...
通販を高頻度で使用している訳でありませんが、アマゾンは使用しています。
特に近くに売っていない熱帯魚関係のものは、簡単に変え便利です。
熱帯魚の餌もその一つで、定期的に購入しているのですが、先日買おうと思ったらアマゾン プライム会員でないと、アマゾン直販?で買えなくなっていました。
仕方がないので他のショップで購入することにしました。

あまり影響無いように思えいますが、アマゾンの時は必ず?クロネコで届き非常に便利なんですが、他のショップで買った場合は、どこで届くかわかりません。
今回は、郵便局からくるようです。
クロネコのシステムに慣れた私にとっては、郵便局のシステムはちょっと不便です。

差ちょっとですが、ユーザーにはその差は小さく無い場合があります。

 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_2398.htm 
コメント(0) / トラックバック(0)談話
毒にも薬にもなる人
ボクシング連盟の会長について、盛んに報道されています。
報道内容を聞いていると、すこし前まで報道されていた日大の監督の件と比べると、擁護する人についても報道されているのが印象にのこります。

事実はわかりませんが、この人ことをひと言で言うならば、「毒にも薬にもなる人」のように思えます。

「毒にも薬にもなる人」は、多くいるわけではないですが、組織に所属していると出会うことはあり、この手の人の最大の特徴は、標的とする攻撃相手と・利益を共有する仲間と・敵にならないように扱う中立する人を明確に区別し、標的を攻撃することで自分の強さを誇示するタイプにみえます。

今回の件もおそらく、今まで利益を共有できなかった、標的や中立の立場の人が行動を起こした結果のようにおもえてきます。

行動を起こすことは必要なことだとは思いますが、それを選手を利用する形で進めるようにみえる今回の件は、少し問題があるような気がします。

レスリングの栄監督の時の連盟の金銭的なことを含む主導権争いに、伊調さんのパワハラを利用したのと変わらない気がします。

「毒にも薬にもなる人」は、強力ですので仕方がないかもしれませんが、取って代わった人が結果を出せなかったら、結局 選手は何のメリットもないのですから...
 http://santaku.lar.jp/step_blog/archive_2397.htm 
コメント(0) / トラックバック(0)談話
2018年8月
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31

カテゴリー
カテゴリ無し(75)
写真関連(69)
旅行(5)
談話(2403)
ウォーキング(2)
電車(27)

月別アーカイブ
2019年07月(10)
2019年06月(18)
2019年05月(17)
2019年04月(17)
2019年03月(16)
2019年02月(16)
2019年01月(16)
2018年12月(19)
2018年11月(13)
2018年10月(16)
2018年09月(15)
2018年08月(17)
2018年07月(16)
2018年06月(17)
2018年05月(16)
2018年04月(16)
2018年03月(17)
2018年02月(14)
2018年01月(18)
2017年12月(17)
2017年11月(16)
2017年10月(17)
2017年09月(15)
2017年08月(16)
2017年07月(17)
2017年06月(16)
2017年05月(16)
2017年04月(14)
2017年03月(16)
2017年02月(14)
2017年01月(16)
2016年12月(18)
2016年11月(16)
2016年10月(16)
2016年09月(13)
2016年08月(16)
2016年07月(15)
2016年06月(15)
2016年05月(17)
2016年04月(15)
2016年03月(17)
2016年02月(14)
2016年01月(20)
2015年12月(18)
2015年11月(16)
2015年10月(16)
2015年09月(15)
2015年08月(16)
2015年07月(15)
2015年06月(16)
2015年05月(16)
2015年04月(14)
2015年03月(12)
2015年02月(14)
2015年01月(17)
2014年12月(17)
2014年11月(17)
2014年10月(17)
2014年09月(15)
2014年08月(18)
2014年07月(17)
2014年06月(16)
2014年05月(16)
2014年04月(16)
2014年03月(17)
2014年02月(15)
2014年01月(16)
2013年12月(17)
2013年11月(15)
2013年10月(15)
2013年09月(16)
2013年08月(15)
2013年07月(17)
2013年06月(16)
2013年05月(20)
2013年04月(15)
2013年03月(18)
2013年02月(14)
2013年01月(16)
2012年12月(17)
2012年11月(15)
2012年10月(17)
2012年09月(15)
2012年08月(17)
2012年07月(16)
2012年06月(18)
2012年05月(17)
2012年04月(16)
2012年03月(19)
2012年02月(16)
2012年01月(16)
2011年12月(17)
2011年11月(15)
2011年10月(15)
2011年09月(16)
2011年08月(17)
2011年07月(14)
2011年06月(15)
2011年05月(17)
2011年04月(16)
2011年03月(18)
2011年02月(15)
2011年01月(14)
2010年12月(17)
2010年11月(15)
2010年10月(16)
2010年09月(15)
2010年08月(17)
2010年07月(14)
2010年06月(16)
2010年05月(17)
2010年04月(14)
2010年03月(18)
2010年02月(14)
2010年01月(16)
2009年12月(20)
2009年11月(16)
2009年10月(19)
2009年09月(15)
2009年08月(20)
2009年07月(18)
2009年06月(16)
2009年05月(17)
2009年04月(14)
2009年03月(15)
2009年02月(15)
2009年01月(17)
2008年12月(16)
2008年11月(17)
2008年10月(18)
2008年09月(15)
2008年08月(17)
2008年07月(17)
2008年06月(19)
2008年05月(17)
2008年04月(18)
2008年03月(17)
2008年02月(15)
2008年01月(16)
2007年12月(13)
2007年11月(15)
2007年10月(18)
2007年09月(16)
2007年08月(18)
2007年07月(17)
2007年06月(15)
2007年05月(19)
2007年04月(18)
2007年03月(22)
2007年02月(15)
2007年01月(16)
2006年12月(16)
2006年11月(20)
2006年10月(21)
2006年09月(19)
2006年08月(25)
2006年07月(24)
2006年06月(11)